2005年01月25日

結婚式の二次会

突然ですが、言いたいことを書くコーナーを新設しました。
(もちろん、悪口とか法に触れることは書きません)
これが本来のブログの形かもしれないと気づきました。
発信したいことを気の向くままに発信するということは最高のストレス発散になるので、今年初の新カテゴリ追加です。

ではでは記念すべき第1回の「言い散らかし」です。
近々、友人が結婚するのですが、新郎から二次会の幹事を頼まれました。
なぜか、私のように独身の人が頼まれることが多いようです。
なぜか独身は「時間に融通が利く」と思われているフシがあります。
独身でも家庭もちでも、忙しさには変わりないと思うんですが。。
特に私と一緒に幹事をしている人はめちゃくちゃ忙しい人です。
家庭があったら時間的に余裕がないというイメージなのかな?
奥さん(またはだんなさん)に気を遣うから?
夫婦で二次会幹事頼まれることってあるんでしょうか?
経験済みの方、ご存知の方はコメントをぜひお願いします!

それにしても、二次会の準備は大変です。
私は昨年も他の友人の二次会幹事をしているので、はじめてではないのですが、慣れてても時間と労力が必要です。企画、立案、運営という流れで遂行される、1つのプロジェクトとして捉えることもできますね。
特に仲の良い友人ですし、おめでたいことなので、もちろん喜んで引き受けました。

ふと思ったんですが、二次会っていったい何なんでしょうね。
披露宴が一次会、友人によるパーティが二次会、という設定なんでしょうか。
本来は友人が発起人となって親しい人を呼ぶ、というものかなと思います。
しかし、最近は私のように、新郎新婦が友人に頼むという形がほとんどではないでしょうか?
僕自身は、結婚するときには披露宴も親族だけ(だから披露宴ではないのかも)、友人による祝賀会は、友人から話がない限り自分たちでは企画しないでいようと思っています。
2回目の結婚だからというのも理由のひとつではありますが、元々あまり大々的にするつもりもないし、そんなに友人が多いわけでもないので、内輪でしたいな、と思っています。

私の二次会論はさておき、友人の二次会は楽しくしたいので、できるだけうまくいくように準備に明け暮れています。
来られた方にめいっぱい新郎新婦を祝福して欲しい、新郎新婦には幸せな気持ちをめいっぱい味わって欲しいと思います。
そのお手伝いができれば、幸いですね。
幸せな家族が一組誕生するということは、世の中のためになるんですよ。たぶん。
幹事楽しみまーす。
posted by stress83 at 17:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 言い散らかし | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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